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2009/10/27 17歳が女子中学生の売春仲介、出会い系で客勧誘
女子中学生に売春を行わせていたとして、山口市内の無職少年(17)を売春防止法違反、児童福祉法違反の疑いで逮捕。

少年は5月26日と6月3日、同県宇部市と山口市の20〜30歳代の男性から1万5000〜2万円を受け取り、女子中学生(当時13歳)を紹介し、山口市内のホテルでみだらな行為をさせるなどした疑い。

少年は4月に携帯電話のコミュニティーサイトを通じて家出中の女子中学生と知り合い、出会い系サイトで客を勧誘。カラオケ店などで、少女らと客と引き合わせていた。県警の調べに、女子中学生は「1日に5人の相手をさせられたこともあった」などと供述しているという。別の少女2人にも売春を強要し、この3人から数週間で30万〜40万円を奪った疑いがある。

3人は計約20人と売春していたとみられ、ほとんどの金は少年が独り占めしていたという。県警は少年を別の少女2人への売春防止法違反(周旋)などの疑いで追送検する方針で、買春行為をした客についても、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで調べている。

※この手のは無くならないと思いますが、どんどん低年齢化していきますね…。しかしこの少年が金を一人締めしてたとか…。なんで言いなりになるんですかね?

2009/10/27 出会い系で8人と交際…不審死事件の34歳女
埼玉、千葉県内で東京都千代田区の男性会社員ら2人が不審死した事件。捜査関係者によると、詐欺容疑などで埼玉、千葉県警の合同捜査班に逮捕された東京都豊島区の女(34)は、出会い系サイトなどに、そんな言葉を書き込んでいた。

定職はなかったが、逮捕されるまでJR池袋駅近くの一等地のマンションに住み、外車に乗るなどしていた。合同捜査班は、女を詐欺容疑で逮捕した9月下旬以降、女の自宅のパソコンを押収。使用状況などを分析した結果、女が数年前から複数の出会い系サイトなどを使い分け、多数の男性とメールのやり取りをしていたことが判明した。このうち、少なくとも8人と交際などを始めていた。

8人には、詐欺や詐欺未遂の被害に遭ったとされる男性4人のほか、不審死した東京都千代田区の男性と千葉県野田市の男性(当時80歳)の2人が含まれ、残る都内と千葉県内に住む男性の2人は死亡が確認されている。

いずれの男性とも独身で、「女性との交際や結婚を真剣に考えていた人ばかり」(捜査関係者)という。

※これ大きなニュースになってますね…。4人死んでるし極悪過ぎるだろ…。裏に指示役とかいるかもですね。今後の展開を注目したいと思います。皆様をご注意を…。

2009/10/20 育成条例違反 みだらな性行為容疑で巡査逮捕
出会い系サイトで知り合った女子高生にみだらな行為をしたとして、警視庁第2機動隊巡査を埼玉県青少年健全育成条例違反(みだらな性行為)容疑で逮捕。

容疑者は出会い系サイトに児童買春を誘う書き込みをしていた女子生徒に、面接員と称して「デリヘルで働きませんか」などと誘い出し、現金は払わなかった。この書き込みを相模原南署が7月に見つけ、女子生徒を9月に出会い系サイト規制法違反容疑で書類送検していた。

携帯電話の履歴などから鈴木容疑者を割り出した。

※どっちもどっちだけど…その誘い文句ってのも…。それも嘘との事ですが…。うーむ…。

2009/10/20 出会い系サイトの2業者に改善命令、同意得ずに広告メール配信
総務省と消費者庁は、サイト運営業者アルファクトとEIGHTの2社に対し、10月19日付で特定電子メール法に基づく改善命令。アルファクトは少なくとも今年3月6日から10月14日までの間、出会い系サイトの宣伝する電子メールを、一方的に消費者に送りつけた。

またEIGHTは、少なくとも今年1月10日から10月11日までの間に、出会い系サイトの広告メールを、受信者の同意を得ずに送信した。さらに、その電子メールには、配信を拒否できることが正しく表示されていなかった。

総務省と消費者庁は、2社が、同意のない者への広告や宣伝メール送信を原則として禁じる特定電子メール法に違反していると判断し、今回の措置を行った。

※氷山の一角でしょうね。

2009/10/19 ミクシィ、18歳未満ユーザーの制限強化 - 出会い系トラブル防止へ
ミクシィは19日、SNS「mixi」における青少年保護を目的としたゾーニング(機能制限)を強化すると発表した。18歳未満のユーザによるコンテンツへのアクセス制限など新たな施策を11月4日より実施。出会い目的などによるトラブル防止を図るとしている。

ゾーニング強化として、プロフィールページなどの主要コンテンツへのアクセス制限を行なう。18歳未満のユーザのアクセス範囲を「マイミクシィ」および「マイミクシィのマイミクシィ」に制限。日記/ フォト/ 動画/ レビュー検索の利用も制限される。また、18歳以上のユーザに対しては、「マイミクシィ」および「マイミクシィのマイミクシィ」以外の18歳未満のユーザへのアクセスを制限するほか、18歳未満のユーザによるコンテンツを検索できなくする。同社は、mixiを介した「面識のない異性との出会い」によるトラブルを防止できるとしている。

※もうSNSじゃないですね(汗 いっそ18歳未満使用禁止にすればいいのに…。年齢確認しないのなら意味ないと思われ…。

2009/10/16 メール、7割が迷惑メール 中国発目立つ
日本の電子メールの7割が迷惑メールであることが、「迷惑メール対策推進協議会」のまとめでわかった。国内の規制が厳しくなった結果、大半が海外からの発信で、発信国別でみると、中国発が全体の約2割で最多。今年に入ってブラジル発が急増するなど、発信国は全世界に広がっている。迷惑メールの約9割を「出会い系サイト」の広告宣伝が占めるのが日本の特徴。海外ではネットやコンピューター製品、医療などの広告宣伝が多いという。

日本では02年に制定された特定電子メール法の改正を重ねて対策を強化。国内発の迷惑メールは減ったが、逆に海外発のメールは増えるといういたちごっこが続いている。

※まぁ無くなりませんね…。

2009/10/13 淫行容疑で警部を書類送検 北海道警は懲戒免職
北海道警は13日、出会い系サイトで知り合った少女にわいせつな行為をしたとして、道青少年健全育成条例違反(淫行など)の疑いで函館方面本部の男性警部(45)を書類送検、同日付で懲戒免職にした。

送検容疑は札幌・東署の地域課長だった昨年10月上旬〜下旬、出会い系サイトで知り合った当時17歳の少女を自宅マンションに宿泊させ、胸を触るなどのわいせつな行為をした疑い。

道警が今年5月、別事件の被害者として少女から事情を聴いた際、少女が「去年10月ごろ警察官の家に泊めてもらった」と話したことから警部の容疑が浮上。監察官室が捜査していた。

※下半身に職業は関係無いですね…。しかし警察関係者は実名が報道されてませんね。いつもしてるのにね。

2009/10/6 出会い系架空請求24万円の詐欺被害
新潟市内の30歳代の男性が、出会い系サイト利用料金の架空請求で約24万円をだまし取られたと発表。詐欺事件として捜査。

男性の携帯電話に9月下旬、出会い系サイトの管理者を名乗る男から連絡があった。男は男性の氏名を確認した上で「料金が未納だ。今日中に支払わなければ職場に電話する」などとうそを言い、料金や調査費などの名目で約24万円を指定の銀行口座に振り込むよう指示したという。

男性は、振り込んだ後に電話をすると、「まだある」などと再度約34万円の振り込みを要求されたが、資金を用意しようと訪れた消費者金融業者で、振り込め詐欺への注意を求める掲示を見て疑問に思い、警察へ届け出たという。

※一応出会い関係なので取り上げました。振り込む前に気づけと思いますけどね…

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